上島町に行く

上島町から行く

上島町から出るには、
本州方面に行くには尾道、三原、福山が起点になります。
四国方面に行くには今治が起点になります。

尾道に行く

休日、日帰り、徒歩、始発、最終

・行き
 生名フェリー:立石港発(6:00)→長崎桟橋着(6:05) 70円
 尾道行きバス:土生港前(6:15)→尾道駅前(7:03) 960円
・帰り
 尾道駅前(21:25)→土生港前(22:08) 960円
 長崎桟橋発(23:05)→立石港着(23:10) 70円
合計金額:2,060円
[解説]
尾道での滞在時間は14時間20分になります。
帰りは土生港行きバスの最終が早いため、土生港前で一時間余裕ができていますが、長崎桟橋発(22:15)に乗って帰ると良いでしょう。
[参考]
生名フェリー本四バス開発株式会社

JA尾道総合病院に行く

平日のみ、随時

 土生商船、高速船:立石港→三原港 片道1,260円
 尾道総合病院利用者専用バス:JR三原駅→JA尾道総合病院
合計金額:往復2,100円
[解説]
徒歩で行くなら、三原行き高速船に乗り、三原駅から病院が運航する無料の利用者専用バスに乗ると良いでしょう。市営バスで因島から尾道を経由したり車で行くよりよっぽど楽で安心でしょう。
[参考]
時刻表は次のホームページを参照してください。
土生商船JA尾道総合病院

大阪に行く

休日、日帰り、徒歩、始発、最終

尾道までの行き帰りは「尾道に行く」参照
・行き
 高速バス、びんごライナー:尾道駅前(7:42)→梅田(12:23) 
・帰り
 高速バス、びんごライナー:梅田(16:35)→尾道駅前(21:10)
合計金額:往復7,200円
[解説]
大阪での滞在時間は4時間12分になります。

休日、前日一泊、徒歩、最終

尾道までの行き帰りは「尾道に行く」参照
・行き
 高速バス、びんごライナー:尾道駅前(16:02)→梅田(20:45) 
・帰り
 高速バス、びんごライナー:梅田(16:35)→尾道駅前(21:10)
合計金額:往復7,200円
[解説]
前日に一泊することで大阪での滞在時間は19時間50分になります。
[参考]
備後ライナー大阪行府中・尾道・福山行株式会社中国バス、びんごライナー

北九州に行く

休日、日帰り、徒歩、始発、最終

・行き
 土生商船、高速船:立石港(5:42)→三原港(6:19)1,260円
 JR新幹線こだま721号・博多行:三原(6:48)→小倉(8:12)5,080円+3,340円=8,420円
・帰り
 JR新幹線さくら570号・新大阪行:小倉(19:57)→三原(21:27)5,080円+3,340円=8,420円
 土生商船、高速船:三原港(22:15)→立石港(22:48)1,260円
合計金額:19,360円
[解説]
小倉での滞在時間は11時間50分になります。
土生商船の切符を往復で買うと420円、新幹線の切符を往復で買うと1,000円安くなります。

今治に行く

休日、日帰り、徒歩、始発、最終

・行き
 芸予汽船、高速船:弓削港(6:45)→今治港(7:45)1,650円
・帰り
 芸予汽船、高速船:今治港(18:40)→弓削港(19:45)1,650円
合計金額:3,300円
[解説]
今治港発の最終便が18:40分と早いので乗り遅れないよう注意が必要です。

松山に行く

休日、日帰り、徒歩、始発、最終

・行き
 芸予汽船、高速船:弓削港(6:45)→今治港(7:45)1,650円
 徒歩:今治港→今治駅(20分:1.6km)
 JR特急しおかぜ1号・松山行:今治駅(9:30)→松山駅(10:05)1,470円(乗車券950円 特別料金520円)
・帰り
 JR特急しおかぜ26号・岡山行:松山駅(16:28)→今治駅(17:03)1,470円(乗車券950円 特別料金520円)
 徒歩:今治駅→今治港(20分:1.6km)
 芸予汽船、高速船:今治港(18:40)→弓削港(19:45)1,650円
合計金額:6,240円
[解説]
今治港発の最終便が18:40分と早いので乗り遅れないよう注意が必要です。
JR予讃線では今治松山間は15駅あり、1時間少々時間がかかります。ですがなるべく特急しおかぜに乗るようにしましょう。特別料金をけちってはいけません。
なぜなら、この線は光洋台あたりで突然終点になることがあり、次の電車まで2時間近く待つはめになることがあります。さらに駅のホームが登りと下りで固定されているわけではないので、ホームを間違えると反対からやってきた電車に乗れないという危険があります。
松山での滞在時間は6時間23分になります。
徒歩で行こうとする場所ではありません。

丸亀に行く

休日、日帰り、徒歩、始発、最終

・行き
・帰り
合計金額:円

交通機関について

高速バス

発車オ〜ライネット、ウェブで予約ができます。
びんごライナー、結論から言いますと、電話で片道ずつ予約をし、乗車の際片道料金を支払うのが確実です。尾道大阪間の往復割引は800円ですが、次に述べるリスクを負うくらいなら払っても良いと思える金額です。
リスクとしては、切符を購入したが都合により乗車できなかった場合があります。払い戻しはありますが、損失は往復割引の金額を上回るでしょう。切符の購入場所の営業時間が土日祝日休み、15時まで営業とかいつ買いにいけというのか。しかたなくコンビニの端末より購入を試みるも乗車30分前で購入期限切れとのこと。逆上して旅行を辞めそうです。

edit






トップ   編集 凍結 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2017-04-25 (火) 23:25:27